アトピー性

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アトピー性

 ○身体のいたるところにかゆみをともなう湿疹が出る。

 ○粘膜に異常をおこし過敏になる。

 ○呼吸不全をおこす。

【1】石油系で解熱・鎮痛剤などの薬剤を常用している成人。または妊婦2〜6ケ月の間にこの薬剤を使用した場合、またこの妊娠期間中にビタミンCを多く含む食品・薬品(ビタミンCは他の物質と混ざりにくく結合しにくいため溶剤が必要)を常用した場合、その胎児の80%はアトビー症状を持って生まれることになる。

  ※石油系薬剤中のミネラル・インジウム(In)が体内の血液中に存在するルテニウム(Ru)と反応し、体内のパンガム酸(ビタミンB15)を変質させ、セビタミン酸(ビタミンC)に似通ったビタミンに変化させてしまう。(以降セビタミン酸αと呼ぶ)結果、体内にセビタミン酸(ビタミンC)の量が身体の代謝能力を越え、各部の細胞に影響を及ぼす。

(1)リンパ腺(全腺)を流れるリンパ液がセビタミン酸αによりタンパク質分が増え、リンパ腺内壁に付着しコレステロールが異常にリンパ腺中を流れることになる。これによりホルモンバランスがくずれる。

(2)耳の鼓膜を形成する胎肪分がセビタミン酸αにより分解され鼓膜が薄くなる。常に高周波音が耳障りになる。

(3)視神経を形成する補酵素R(ビオチン)がセビタミン酸αによりアミノ酸をつくり出すことになり視神経の伝達能力が低下する。視力が急激に低下する。

薬物を全身に運ぶことはおもに血液中の血小板によっておこなわれている。超微粒子化された「水」の器に入れられたミネラル・ビタミンは他に影響を与えることなく血小板内に入り内部よりその活力を回復させることができる。

【2】植物系の薬剤で肌用軟膏として使用されているものの常用者、アルコール系で衣料用繊維(ウール・綿などとの化学合成繊維)を混合させるときに使用される溶剤を多く含まれたものの使用・着用の多い人がおこす異常。

  ※この2種類の薬剤に含まれるミネラル・カドミウムは皮膚細胞に非常に侵入しやすく、侵入したカドミウムは体液中を流れ血液に侵入する。血液中のイノシトールを減少させ、ヘモグロビン量を増加させることになる。このことにより身体の各部に異常がおこる。

(1)ヘモグロビンの増加により食道の粘膜の細胞肥大がおこり、せきやたんが出る。

(2)ヘモグロビンの増加により鎖骨を支える神経に伸縮力がなくなる。このことにより鎖骨に負担がかかり、腕の筋力が低下する。

【3】食品加工時の着色料に多く使用されている薬剤による異常。

   ※食品着色料の薬剤に多く含まれるミネラル・アスタチン(At)が身体の循環器の経路を循環する間に体液中のミネラル・アクチノイドと反応をおこし循環力が低下する。

    このことにより体内の炭水化物の代謝能力がおとろえる。

(1)上記による細胞の異常は一番に脳細胞にあらわれる。右脳と左脳の間に位置する毛細管の結集力がなくなり、身体は貧血状態をおこす。

【4】建築資材に多く含まれる石油系薬剤による染色体の異常。

   ※建築資材の原析料に多く含まれるアクチノイド系のミネラルは皮膚表皮に付着しやすく、滞留しやすい。

(1)滞留したアクチノイド系のミネラルは毛細血管を通り生殖器に残帯留する。生殖器を形成する細胞はこのミネラルにおかされやすく、この中で産出される染色体に異常をおこすことになる。

  この染色体異常により背筋の林下筋が低下し、心臓・横隔膜に異常がおこる。

   ○心臓:心室内壁の細胞の活力がなくなり、各種心臓病をおこす

   ○横隔膜:横隔膜の安定が悪く、すい臓に負担がかかりたんばく尿が出る。

健康な素肌をつくるには、まず有棘細胞や基底細胞の活性化を促進させ、古い角質細胞を取り除くことが大切です.細胞の活性化により、角質が押し上げられていく過程で肌がカサつくことは、肌荒れではなく、活発化した細胞の代謝によって下層より新しい良い肌がつくられていると言えるでしょう。

トラブル肌(かゆみ、赤み、発熱、浮腫)の原因は大きく下記に分かれます。

1.薬物によるもの

 表皮にたまった薬物が空気に触れ酸化しておこる場合と、真皮にたまった薬物が原因で正常な皮膚細胞がつくられなくなった場合があります。双方とも細胞に付着した薬物が原因ですので、これを取り除くことが必要です。

 背中を含む身体全体または、ステロイド軟膏などの薬剤をよく塗った部分にトラブルが現れるときは、薬物が原因の可能性がおおいにあります。

2.塩分によるもの

 体内でつくられる塩分が異常に増えた場合に、汗や体液から皮膚表面にその塩分が放出され、酸化しておこるものがあります。皮膚の回復には表面で酸化した塩分を洗い流すことが一番大切です。

 乳酸菌製品やスクワラン、クロレラ、プロティンなどの健康食品を必要以上に摂取している方または、ミネラル(カルシウム、マグネシウム、リン、鉄など)強化・食品・飲料を多量に摂取している方は、体内の塩分濃度が必要以上に上がっている可能性があり、体液が酸性化していることも考えられます。

3.紫外線によるもの

 体内の臓器から多量につくられた酸性物質(アミノ酸)によって過敏になった皮膚が紫外線やその他の刺激に反応して急激な肌のトラブルが発生します。皮膚の回復には、表皮の酸性化物質を中性化していくことが必要です。紫外線によるものがほとんどで、紫外線の強い春から初夏にかけて多く発生します。

 原因不明の肌のトラブルを持つ人で頭痛持ち、耳鳴りがある、肩凝り(首筋)がひどい、日の周りが腫れぼったい、脇下のリンパ腺が張る、右半身のみや左半身のみが冷える、季節の変わり目だけ皮膚炎がおこる、女性の場合は生理の異状などがある方は、ホルモンバランスの異状から発生しているトラブル肌であることが考えられます。

 ホルモンバランスが変化する春と秋、年に2回身体の大きな変調をともない、肌荒れが発生する人は、紫外線に対する注意が必要です。また、今日の地球環境の変化にともなう紫外線強化傾向に対する対策は、早期に改善される強い素肌づくり計画を考えなければなりません。

トラブル肌には、大きく分けて2タイプある。

1.薬害による細胞の衰弱で、おもに母体ゆずりで先天的に細胞内に薬害を持つものと、他の原因により細胞が弱っている状態で生まれ、細胞運動が弱いことにより、細胞に外より薬害を受けた後天的なトラブル肌がある。この薬害トラブル肌は、薬剤を細胞より取り除くことが肌回復に向けては最も必要なことである。この薬剤はがしは容易ではなく、漢方などによる薬剤排出効果薬は肌表面にアレルゲンが出て酸化し、かぶれて赤く腫れ苦痛をともなうことになるので今日では、ステロイドなどの表面のみのかゆみ抑制効果薬に頼る人が多く存在している。

 抑制効果薬は押さえることに頼るので完治はせず、また薬品が肌に残って溜り二次的薬害をおこすことになる。無理のない薬剤の排出は、この薬剤が空気中の成分と反応し酸化しないように、マスキングされた状態で外部に排出しなければならない。

2.原因不明とされる急激に発生する肌のトラブルで、身体のホルモンバランスの崩れによるものである。もともと肌が弱かった人が、季節の変わり目と言われる春や秋になんらかの要因により急激に肌荒れが始まり、赤みやかゆみをともないひどくなる。そして、ケロイド状態にまで肌トラブルが進行してしまうことがよく聞かれている。これは、先天的にまたは後天的にホルモンバランスが片寄っている人が、季節の変わり目(春や秋)や生涯(人間では生浬に男女ともに3回ある)で、すべての人におこるホルモンバランスの変化時期に、大きなホルモン異状を起こしてしまったことで発生している。急激なホルモンバランスの異状により血液やリンパ液が酸性化され、その酸性物質(アミノ酸)が血管中より皮膚表皮に出ることによる肌荒れが始まる。そして、続々と送られる酸性物質が大気中の紫外線成分と反応を起こし細胞を劣化させ、細胞本来の回復力をも失ってしまうことにっている。

 このホルモンバランスの異状による肌トラブルの改善は、皮膚細胞を「水」でうるおわせ、酸性物質を中性化することが肌に負担をかけず、早期改善が得られる最良の方法であることが考えられる。

 *ホルモンバランスの異状を見分ける方法として

  身体の症状・・・頭痛持ち、耳叫りがある、肩こり(首筋)がひどい、

          脇下のリンパ線が張る、右・左半身のみが冷えるなど。






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