腰痛・便秘

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腰痛--記憶水

 今日、若年層の人々にも腰痛により日常生活に支障をきたしている人が多く見うけ られている。これは日々のストレスによるホルモンバランスの崩れが長期に及んで、 発生するもので、以前には壮年期になり、発生していたものであるが近年では、10代や20代の若者にも多発している。

 しかし、腰痛は原因不明のものも多く、その治療薬とは鎮痛薬が中心で、治療を目的とする薬は出されていないのが現状である。

腰痛発生原因は、3タイプに分かれる。

1.骨髄細胞の酸性化により発生する腰痛

 骨髄細胞や靭帯細胞が先天的に弱い人が、近接するリンパ液の酸性化により、軟 骨細胞が侵され発生したもの。リンパ液で骨の海線質部が融解され、空隙が広がり体重を支えられず、筋肉に過剰な負担がかかることで発生したものである。回復には、リンパ液を酸性化させる体内のアミノ酸量の調整が最も有効で、膵臓〜 腎臓機能の改善が必要となる。

 また、腰痛をおこしている患部の痛みを改善させるには、細胞を弱らせる結果となる神経系統の麻痺剤は、さらに悪化させることになっているので不適切といえる。

 早期の改善方法としては、リンパ腺細胞に運動力をつけることにあり、運動力がついたリンパ腺細胞は自らの細胞構造を修復していくため、リンパ液の演出はなくなる。酸性化したリンパ液の存在が環境からなくなることにより、軟骨細胞は融解されることがなくなり、海綿質細胞の網目腔はつまっていく。この酸性化されたリンパ液の存在がなくなることで、7日〜10日で強い痛みは和らいでいくと言える。さらに、膵臓〜腎臓機能の改善に伴い、リンパ腺細胞や骨細胞は修復されていく。

 膵臓酵素生成機能の改善には、ミネラル ヘリウムHe、べリリウムBe、リンPが有効であり、腎臓アミノ酸生成機能の改善にはミネラル 硫黄S、カルシウムCa、セレンSeとビタミンのイノシトール、メナジオン、ナイアシンアミドが有効である。

 また、リンパ腺細胞の修復にはミネラルのクリプトンKr、ストロンチウムSr、モリブデンMo、アスタチンAtとビタミンのパンガム酸、セビタミン酸、ナイアシン、ルチンが有効である。さらに、骨・骨髄細胞の強化にはミネラルのヨウ素l、キセノンXe、フランシウムFr、臭素Brとビタミンのコリン、トコフエロール、メナジオンが有効と言える。

2.神経系の腰痛(椎間板ヘルニア ほか)

 異状をきたした軟骨の突起が近接する神経にあたり、激痛を伴うもので、骨の海綿細胞の衰弱から発生する。これは、上記1.と同様に酸性化したリンパ液の流出により近接している軟骨細胞が融解され、形状異状をおこしたものである。この軟骨細胞の形状異状もリンパ腺細胞の修復により、酸性化物質が減少した軟骨細胞は、自らの細胞運動で修復されていき、正常な形状にもどる。手術などにより、異常な形状部分を取り除いても、原因となる酸性化物質は次々と送り込まれるため、さらにまた形状異常をおこすことになる。回復にはやはり膵臓〜腎臓機能の正常化が必要となる。

3.筋肉系の腰痛

 長期に渡り、鈍痛〜改善を繰り返すもので、筋肉質細胞における細胞運動力が低下した人におこる腰痛である。細胞運動力の低下により、筋肉質細胞間に張りめぐらされた毛細血管からの、ヘモグロビンの流れが悪くなることによりおこる。筋肉質細胞の運動力をささえているヘモグロビン量が減少すると、筋肉の運動力(特に張力)が弱り、その箇所に関係する他の筋肉に荷重や運動力の負担がかかり、負担がかかった箇所で腰痛(筋肉痛)が発生する。

 この腰痛の改善には、血液ヘモグロビンの生成とかかわる骨髄細胞の強化と横行結腸細胞の改善が必要となる。骨髄細胞の強化に有効な成分は、ミネラルの鉄Fe、カリウムK、ケイ素Si結合物とビタミンでは、バントテン酸カルシウム、ビオステロール、ホオラシン(葉酸)である。

 横行結腸細胞の改善に有効な成分は、ミネラルのべツリウムBe、ホウ素B、フッ素F、マグネシウムMgと、ビタミンではコバラミン、チアミン、補酵素Rである。








便秘


 今日の多忙な暮らしの中では、身体の基本的な健康管理はおこたりがちになっている。フィットネス運動も身体のリラックス効果としてはよいが、身体の健康管理はまずは毎日の暮らしの時間のリズムを整え、身体に知らせ、自らを自然にバランスさせられるようにすることが重要である。
 特に、消化器系の内蔵器はこのリズムを読みとり、自らの細胞運動の調整を行っており、活発にはたらく時間と安らいでいる時間により、その運動のバランスを整え保っている。この時間のリズムを狂わせることで、各細胞のはたらき力の違いがおこり、消化・吸収の運動に影響が現れてくる。また、先天的に腸の細胞運動が弱い人は、精神的ストレスが腸細胞に直結して便通異常がおこり、便秘や下痢をひきおこしている。

便通異常の原因は、細胞レベルで3タイプに分かれる。
1.十二指腸〜小腸細胞の消化機能低下による便通異常
  食物の消化は、胃〜十二指腸〜小腸で行われており、吸収は小腸(空腸)の一部と大腸で行われている。健康な身体では、胃で80%を消化され、十二指腸〜小腸で残りの15%を消化されているが、十二指腸や小腸が弱くなり消化運動が衰弱すると、本来この部分で消化分解されているビタミンK(メナジオン)、ビタミンB6(ピリドキシン)、ビオチン(ビタミンH)や、リノール酸、グリコーゲン脂質分の分解が低下し、大腸(特に下行結腸)に負担がかかることになる。この状態が長期に凍ると、大腸〜直腸細胞の細胞運動が弱くなり、腸管内壁細胞より、硬化していく。
  この細胞硬化を引き起こしている直接原因は、弱った細胞の細胞膜に異物がたまり続けることにある。細胞運動が弱くなった腸管内壁細胞に異物がたまり、宿便となり便秘の原因となる。さらに、この状態の改善がみられない場合において、細胞の硬化が進み、腫瘍化していく。
  この場合の便通異常の改善〜腫瘍治療は、宿便の除去から、細胞運動を高めることで可能になる。十二指腸〜小腸細胞の運動力の回復の速効性に優れているものは、ミネラルの炭素C+べりリウムBe、リンP、スカンジウムScと、ビタミンのチアミン(ビタミンBl)である。また、衰弱し硬化状態にある大腸〜直腸細胞回復に速効性のあるものは、食道粘膜細胞から通じる腸管細胞の基底部よりの修復で、ミネラルのセシウム、C8、キセノンXe、ビタミンのパンガム酸(ビタミンB15)とビオステロール(ビタミンD)が有効である。

2.脾臓機能低下による便通異常
  脾臓の機能の低下により、胃脾間膜細胞で精製され送り出されているある種のアミノ酸生成力が衰弱することで、完成されていないアミノ酸が産出され続ける。この異形なアミノ酸は、胃粘膜下組織から放出されている尿酸で分解されやすく、このアミノ酸を必要とし、これで機能調整されている横行結腸の細胞は、異状をおこしていくことになる。横行結腸が衰弱すると、ヘモグロビンの生成力が低下し、腸全細胞は血行不良をおこし、活力が低下していく。この結果、便通異常を引き起こすことになる。
  この脾臓機能の低下による便通異常は、便秘(腸細胞のもともと強い人)と下痢(腸細胞のもともと弱い人)の両方に現れてくる。脾臓機能障害の80%は、ホルモン異常により引き起こされているため、ストレスなどによる精神不安定から、即時現れてくる.また、さらにこのホルモン異常が続くと、腸細胞の硬化から細胞小器官の構造異状をも引き起こすことになっていく。便通異常の原因としては、最も恐るべきものであるといえる。

 脾臓胃脾間膜細胞の早期改善には、ミネラルの硫黄S、鉄F¢、カリウムK(チタンTi)とビタミンのルチン(ビタミンP)、ナイアシンアミド(ナイアシン)が有効である。ただし、胃体部胃粘膜下組織ルートのみが有効であるといえる。

3.脾臓〜空腸〜横隔膜細胞流通ルートの機構低下による便通異常
  この流通ルートの細胞が低下すると、このルートを流れる各種酵素、アミノ酸の生成力が低下し完成されず、はたらき力不足になった酵素、アミノ酸が横隔膜にたまり続けることになる。その結果、横隔膜運動機能が抵下し、この運動により、機能をバランスしている横行結腸が衰弱していく。横行結腸細胞の衰弱は、ヘモグロビンのヘムとグロビンの結集力を弱めることになり、腸細胞は血行不良をおこし、便通異常を引き起こすことになる。

 横隔膜細胞の運動の回復に速効性があるのは、ミネラルのアスタチンAt、とポロニウムPo、ビタミンのアルファ・リノレン酸(ビタミンF)とホオラシン葉酸である。そのルートは、心臓基底部の筋肉質細胞ルートでの運搬が最も有効であるといえる。





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